草津コミュニティ支援センターは、この4月にリニューアルオープンし、皆さまにより親しんでいただけるようにと愛称を募集しましたところ、24通もの応募が寄せられました。その中から、センターの活動の趣旨沿っているものとして「プラッサくさつ」に決定いたしました。多数のご応募本当にありがとうございました。草津コミュニティ支援センターは、これからも地域の皆さまの交流の「場」として気軽にご利用いただきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。

*プラッサとは、ポルトガル語で「広場」という意味です。草津コミュニティ支援センターが、楽しくにぎやかな広場、情報が集まる広場、誰もがふらっと立ち寄れる広場、多くの出会いがある広場になるようにとの思いを込め決定しました。